左上の奥から4番目の歯の虫歯治療

2026年2月21日
今日は虫歯の治療を受けるために近所の歯医者さんに行ってきた。  この前、大きな病院の紹介状を書いてくれた歯医者さん。 左上の奥から4番目の歯に虫歯があるらしく、そこをガリガリ削って、銀歯を作るための型どりをして今日は終了。 先生から銀歯じゃなくて白いのもできますけどどうしますか?と聞かれたが、白いのは強い力が加わると割れることもあるらしいし、こだわりないし、既に幾つかの歯の虫歯治療は銀歯でやっているので銀歯でいいですと答えた。  銀歯は3月3日にできるので、その週の土曜日の3月7日に予約を入れた。 先生今日もありがとうございました。

やはり40肩と診断された

2026年2月13日
肩が相変わらず痛いのでちゃんと病院に行って見てもらおうと思い、整形外科に行ってきた。 先生に症状を伝え、該当箇所である左肩周辺のレントゲンを撮ってもらった。 肩にカルシウムがついているとかはなく、40肩によくある肩周りの炎症でしょうとのこと。 炎症に効く塗り薬を処方してもらい、40肩に効くストレッチが載っているチラシをもらった。 そして、マイクロ波治療と電気治療を受けて帰宅。 帰宅後は暫く左肩の動きがスムーズだったので、治療は効いていたのではないかと思う。 電気治療って効くんかなって思ってたけど効くんやね。 薬を使い切ったらもう一度病院に行ってまた治療受けてこよ。

親知らずの抜歯日が決まった

2026年2月9日
先週、近所の歯医者さんで書いてもらった紹介状を手に、相模原協同病院の口腔外科へ行ってきた。 先生がレントゲンを確認し「横に生えている歯の下のあたりが、少し黒くなっていますね」と言った。説明を受けた感じだと、どうやら慢性的にそのあたりに炎症が起きているらしい。 やはり、このままにしておくわけにはいかず、抜くしかないようだ。 先生から受けた「抜き方」の説明は、 歯茎を切開する 歯の頭を分割してスペースを作る 骨も少し削る 「1週間くらいは腫れるのを覚悟してくださいね」と、さらっと言われた。……正直、めちゃくちゃ怖い。 さらに、親知らずの根っこが神経に近い場所に生えている…

選挙に行ってきた

2026年2月8日
今日は衆議院議員選挙の日なので投票に。 道には大量の雪があり、とても寒かった。 選挙って暑い時期にしている印象があって嫌だなぁと思っていたけど、寒い時期はもっと嫌やな。 次は快適な時期にお願いします。 肝心の投票ですが、自分なりに考えて投票しました。 前評判は自民党の単独過半数超えが予想されているけどどうなることやら。

親知らずが真横に生えているらしいので、大きい病院を紹介してもらった

2026年2月7日
最近、右下奥の歯茎に小さな穴が開いてきた。 親知らずが生えてきているのだろうが、不思議なことに舌で探っても何も触れない。この「見えない違和感」の正体を知るべく、歯医者さんへ行ってきた。 レントゲンの結果は、なんと親知らずが「真横」に向かって生えているというもの。 既に一番奥の歯に接触するまで伸びてしまっており、このままだと隙間の掃除ができず虫歯のリスクが高い。というわけで、抜歯することに決めたのだが……。 かかりつけの先生から告げられたのは、「うちでは抜けないので、大きな病院の口腔外科へ行ってください」という一言。 紹介先は相模原協同病院。なるほど、なかなか…

2026年の1冊目:「相馬眼が見た夢 岡田繁幸がサンデーサイレンスに刃向かった日々」

2026年2月1日
今年の読書初めは、400ページを超える重厚な一冊だった。「マイネル」の総帥として知られた岡田繁幸さんの生涯を綴った評伝だ。 本書には、彼の生い立ちから牧場設立の苦労、そして彼が掲げた高潔な理想が、まるで大河ドラマのように記されている。 中でも衝撃を受けたのは、岡田さんの最期についてだ。体調が優れないという噂は耳にしていたが、自ら命を絶たれていたという事実は、言葉を失うほどの驚きだった。色々と考え込んでしまう。 読み終えて、自分の中に真っ先に沸き上がったのは「もっと馬自身を見よう」という想いだ。 これまで自分は20年以上競馬を楽しみ、馬券を買ってきた。しかし、振…

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ゲーム、競馬、プログラミング、愛犬と散歩すること、コーヒーを飲むこと、甘いものを食べること、ボーとすること、VTuberの配信を見ること等が好きです。仕事、趣味、悩み、思いついたこと等、色々なことをざっくばらんに書いていこうと思います。

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